特集

2021.8.31

わたしの愛用品「水垢とりダスター」「水垢とりスポンジ」

マーナで働く社員が愛してやまないお気に入りを紹介するコーナー。
第9回は、家事の合間に趣味のガーデニングや編物を楽しむ、時間の使い方が上手な経理担当です。

私の愛用品は「水垢とりダスター」「水垢とりスポンジ」です。

「これは使える」シリーズのこれらのアイテムは、「ハード面」と「ソフト面」のリバーシブルで両面使い分けられる点がポイント。ハード面で水垢や茶しぶなどのしつこい汚れをかき出し、水だけでスッキリ落とせるんです。

きれい好きだった母の影響か、もともと掃除は好きですが、まとまった時間を取るのは難しいので、気づいた時にちょこちょこ掃除をして、できるだけ汚れをためないように心掛けています。

水回りは放っておくと水垢で白くくすんでしまうので、気づいたときにサッと取り除くようにしています。

水垢取りダスター」は、キッチンでもお風呂でも大活躍。毎日キッチンをリセットする時にシンク回りの水を拭き取る際に使用していますが、頑固な水垢はクエン酸をスプレーしてから落とすとピカピカになって気持ちが良いです。

クロスタイプなので、お風呂のカランの複雑な形状にもフィットします。金具などの細かい部分まで指で届いて力の加減がしやすいんです。

以前は水垢汚れには、専用の洗剤やパッドを使っていましたが、「これは使える」シリーズは洗剤いらず。これ1つで済むので、気づいたときに掃除ができて時短と節約にもなっています。

お風呂では「水垢とりスポンジ」も使っています。研磨剤が入っていないので、お風呂の小物から鏡まで傷める心配がなく安心して使用できるところもお気に入りです。

使用後は手に取りやすい所に吊るして収納します。ループ付きで収納しやすい点もポイントです。

水回りの掃除で役目を終えた「水垢とりダスター」や「水垢とりスポンジ」は、このように最後まで無駄なく使います。趣味のガーデニングで植木鉢にこびりついた汚れや、スニーカーや息子の上履きのゴム底の汚れもきれいに落とせます。

洗剤を使わずに水だけで汚れを落とせる「これは使える」シリーズ、ダスターやスポンジ以外のアイテムもありますので、皆さんもお掃除に取り入れてみて下さい。